闇の精霊からバレンシアの方に行こうと言われて、ついにアルティノの東側に出ました!

赤茶けた大地に低い草木が生えている荒涼とした風景が広がっています。


途中でケンタウロスなる敵を見つけたのでちょっと攻撃してみたところ、
180220b

闇の精霊が逃げろ!と言うので慌てて退散。
自分よりとんでもなく強い敵の時はこんなことを言ってくれるのか。闇の精霊なかなかいい子やん!

それ以降はたまに遭遇するケンタウロスにはノータッチでストーリーを進めて、ついに砂漠の西端に到達。
180220d


羅針盤があった方がよいと言われて、そちらのクエストを進めるために砂漠にはいってみると・・・、マップが使えない?!

目印となるものも見つからずにうろうろしていると、今度はいつの間にかHPが20%を切ってるとアラート表示が!
HPを飲んでしのぎつつ、這う這うの体で砂粒バザールに逃げ帰りました。

よく見たら、低体温症というのにかかってるし!
180220a

砂漠には懲りたので今日はあきらめて後日改めてチャレンジすることに・・・。


砂漠を進むのはあきらめて、闇の精霊のストーリーを進めていくと、バシム族を味方にするよう交渉しろと言われて族長を訪ねて話をすると、強さを証明しろと言われてバシム族と戦うことに。

まず一人でそこらへんをふらふらしていたバシム族戦士を攻撃してみたところ、マルチプルマジックアローを30発くらい叩き込んでやっと倒せるレベルで、こりゃダメだと思いつつこのあと小集団に戦いを挑んで範囲攻撃を連発してみましたが、やはりあっさりと斬り殺されましたw
180220c


この前カブト族強いなぁとこのブログに書いたもののカブト族はそれでも倒すことはできる強さでしたが、今回のバシム族は現状では倒すこともまず無理なレベルですねぇ。相当強くならないととてもクエストクリアはできなさそう。

ということで、闇の精霊のストーリーは当分ここでストップすることになりそうです。


まぁやり残していることがいろいろあるので、しばらくそちらに取り掛かろうかを思います。
アルティノも、それ以前にカルフェオンもまだ話したことのないNPCがいっぱいいるので、いったんカルフェオンに戻ってみようかな?


それにしても、こんなに強いバシム族ですら闇の精霊の警告がでないとは。
闇の精霊が警告するほどのケンタウロスってどんだけ強いんだろう・・・?