先日よりはじめた砂漠貿易ですが、前回はエフェリア港町で荷物を馬に載せてそのまま首都バレンシアまで運びました。

 ※1 (2018/8/5)【黒い砂漠】砂漠バフを利用した砂漠貿易のリハーサル
 ※2 (2018/8/6)【黒い砂漠】砂漠貿易の本番!



今回は荷物をアンカト内港に輸送して、アンカト内港で荷物を馬に載せて目的地に持っていく方法を試してみました。

ついでに目的地も、先日首都バレンシアよりも遠いアレハザ村を発見したので、そちらに持っていってみることにします。


まずは事前準備でエフェリア港町からアルティノ経由でアンカト内港に荷物を輸送します。
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今回はアンカト内港経由の砂漠貿易のお試しということで箱5つだけ送ってみたのですが、輸送は重量の関係で箱1つが荷物1つになってしまうのですねぇ。
数千箱送るとなるとかなり手間がかかるかも・・・。
あと輸送費が、エフェリア港町→アンカト内港で 4,359シルバー/箱 かかるのかー。
特級ヒマワリ箱の売価が 約 60,000シルバー/箱 なので輸送費で 7%失うのは微妙にイタい。



さて荷物がアンカト内港に到着したのでここから馬で運びます。


まず巡礼者の聖所・分配で砂漠バフを受けて、
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アンカト内港で荷物を受け取って馬に載せて、
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そして今回は首都バレンシアを通過してそのままアレハザ村に向かいます。
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そしてアレハザ村の貿易管理人のところで売ろうとしたところ、
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あれ?売価が妙に安い・・・。
交渉前の売価が首都バレンシアでは4万台なのに、首都バレンシアより距離があるはずのアレハザ村で3万台ってどういうこと???

と思ってよく見ると、砂漠バフのマークがついてない!

なんと、アレハザ村は砂漠バフ適用対象外エリアなのか・・・。

首都バレンシアで売るよりも 1,2割増しくらいになるかもとワクワクしていたのに、取らぬ狸のなんちゃらだったかーw


そして、砂漠バフが適用されないのがわかったけど、今回はここまで持ってきたからここで売ってしまおうと思ってそのまま価格交渉したら、まさかの9回連続の交渉失敗!

砂漠バフが適用されない上に交渉による上積みもなしでは・・・ということで、結局アレハザ村で売るのはやめて首都バレンシアに持って帰って、砂漠バフ適用価格で売却しましたw



ということで、今回はアンカト内港経由、アレハザ村行の貿易を試してみたのですが、

・アンカト内港への輸送は、数千箱となるとかなりの手間で大変そう
・アレハザ村は砂漠バフ適用対象外

ということがわかりました。

なので当面は、以前のとおりエフェリア港町で馬に荷物を積んで首都バレンシアに直接持ってゆく方法でゆこうと思います。